リサイクル紙漉手作りハガキ体験

 民泊登録家庭が、一般町民を対象に民泊の提供体験のスキルアップとして「リサイクル紙漉手作りハガキ体験」を実施しました。南風原町の環境行政の進んでいる状況をはえばるエコセンターの宮城さんに説明してもらった後、牛乳パックやチラシ、ミスコピー紙をリサイクルした紙漉によるハガキを手作りしました。

 

 

沖縄らしさとして月桃の葉を漉き込み、そして民泊した思い出作りとして、わが家の庭に咲いている花をと、民泊体験への夢が膨らむ内容でした。参加者も「楽しかった」と好評でした。