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第4回 かすりの里まつり

かすりの里である南風原町にて「第4回 かすりの里まつり」が開催されます。
まつりでは格外反物などが手に入る掘り出し市や括りなどの実演コーナー、実際にかすりのコースター織り体験やハンカチなどの染め体験、琉球かすりの着付け体験をすることができます。
かすりをあしらったコサージュや印鑑ケース、ストラップやカバンなどもありますのでお気軽にお越し下さい。
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安里繁信氏(沖縄観光コンベンションビューロー前会長)をお招きして「ユンタク会」を開催!

南風原町観光協会では隔月で、「南風原が大好き」「南風原の観光を盛り上げたい」という方々を集めて「ユンタク会」を開催しています。
講師を招いての勉強会あり、観光のアイディアを出し合う意見発表あり、様々な業種の方々との交流ありと、にぎやかで楽しいひと時です。
ゆんたく会で出された意見は、南風原町の観光事業のなかでどんどん実現されています。南風原町に縁のある皆様、ぜひご参加ください。
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ユンタク会のお知らせ

平成25年11月18日(月)にユンタク会が行われます。
ユンタク会とは南風原町に在住・在勤、もしくは南風原町にゆかりのある方々で集まり、まったりとゆんたくしながら南風原町の観光につながることを拾い上げ、南風原町観光協会が地域の皆さんとより密着することを目的にしています。
堅苦しいものではなく、それぞれが日頃、思っていること・考えていることを自由に語らいあう楽しい場となっています。
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定期救命講習会のお知らせ

南風原町観光協会では、隔月で定期救命講習会を開催しています。

事件や事故などはいつ・どこで発生するかわかりません。もしも、あなたの大切な人が「突然目の前で倒れたら」「喉に物をつまらせたら」「大量の出血をしていたら」あなたにできることは・・・?
そんなときの備えとして救命講習ではAEDの使用方法や心肺蘇生法、けがの応急措置などを実演したり、スクリーンで学んだりしています。
心臓停止などの一刻を争う中での正しい応急措置は患者の生存率を上げるとともに後遺症の発症の低下につながります。あなたの大切な人を守るのはあなたです。定期救命講習を受講しませんか?
講習は自信がつくまで何度受けても構いません。

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南風原町でお・も・て・な・し 古民家でまったりお茶会

南風原町字本部にある趣のある古民家で、お茶会の体験をしてみませんか?
「お茶会」でのお菓子の食べ方・お茶の飲み方を学ぶ絶好の機会です。

「茶道に興味はあるけど、お作法がわからない」
「着物を着たいけど行くところがない」
「ベテランさんばかりのお茶会は参加しづらい」
「茶道って敷居が高そう」
 
という方に是非お越しいただきたいお茶会です。
洋服でも着物でも、構えず普段のままでお気軽にお茶を楽しみに来てください。
 
 

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漢那小学校が「飛び安里」について学びにきました

 
10月31日、宜野湾村立漢那小学校の皆様が「飛び安里」について学習するため、南風原町を訪れました。
南風原町役場ロビーに展示されている飛び安里1/2スケールレプリカを見学したり、島袋宗一さんが講和を行ったりと真剣に取り組んでいました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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金城哲夫75周年祭 開催決定!

 
南風原町には歴史に名を残した人、熱い情熱をもって生き抜いた人、様々な魅力あふれる人物がいます。
ウルトラマンの生みの親の一人である脚本家、故・金城哲夫氏もその中の一人。今年はちょうど金城哲夫氏の生誕75周年目です。そこで、南風原町観光協会では、企画運営委員会を立ち上げ、『金城哲夫75周年祭』を計画しています。「南風原には、すごい偉人がいたんだぞ!」と南風原町内の子供たちはもちろん、県内・県外多くの方々に伝えたいと思っています。
 
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カンナの花 植えつけが行われました

 
 
平成25年10月13日(日)に南風原町をより一層盛り上げようと第一団地から 第二団地にかけて約500本のカンナの花の植えつけ作業を行いました。
日照りに強く、派手な花をしたカンナは本来、7月~10月にかけての開花時期ですが沖縄の温暖な気候では1年中咲くため、いつでもきれいな景観を楽しむことが出来ます。
 

 

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【南風原町文化協会】南風原総合文化祭

 
 
 
文化協会会員の日頃の活動の成果を一堂に集めた「第9回南風原総合文化祭 躍動・創造~未来へつなぐ文化の祭典~」が南風原町立中央公民館と文化センターにて開催されます。
 
 
 
 
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【シネマ沖縄】徐葆光が見た琉球~冊封と琉球~

桜坂劇場で10月5日(土)より上映される映画のご案内です。中国皇帝が新しい琉球国王を任命するため派遣した冊封使・徐葆光(じょ・ほうこう)が、琉球を訪れた1719年は、琉球も中国も日本も安定した時代に入っていた。平和と安定からは、文化が花開く。
徐葆光が訪れた未知の国「琉球」は、中国皇帝の徳を讃える儀礼の邦であった。滞在する約8か月の間に繰り広げられる歓待の宴の中には、現代の沖縄の料理や伝統芸能の基礎となるものが数多く芽生えていた。
それらに感嘆した徐葆光は、琉球のすべてを描き写そうと、細部に至る記録書と漢詩集を書き綴っていった。そこには心と心で結ばれた交流と、華やかな琉球王朝の姿があった。