
南風原町の特産品でもある「マンゴー」。町内では字神里の方々が生産に力を入れています。

南風原町の特産品でもある「マンゴー」。町内では字神里の方々が生産に力を入れています。
![はえばる新発見川柳コンテスト [募集期間2014年9月30日(月)まで]](https://www.haebaru-kankou.jp/wordpress/wp-content/uploads/2014/07/contest-s0101_n.jpg)
目的
南風原町には琉球かすりやかぼちゃ、綱引きなど、様々な観光ポイントがあります。これらを川柳の五・七・五のリズムで表現することにより、南風原町の良さを分かりやすく、かつ親しみやすく身近なものに感じてもらうことを目的としています。また、入賞作品をパンフレットやポスターなどに利用し、「南風原町」を印象付けるキャッチコピーとして活用したいと考えています。
主催
一般社団法人 南風原町観光協会
各賞

応募資格
規定を遵守できる方なら、どなたでも応募出来ます。
規定事項
募集期間
平成26年7月17日~平成26年10月10日
必要事項
・ 氏名(ふりがな)
・ ニックネーム(任意)
・ 住所
・ 電話番号
・ 応募する川柳作品
審査方法
第18回南風原ふるさと博覧会にて来場客による投票によって決定します。
表彰
受賞作品の表彰は第18回南風原ふるさと博覧会にて行います。
帰属
応募作品の著作権は応募者本人に帰属し、使用権は主催者に帰属するものとする。
その他
応募作品はパンフレット、ポスター、町観光協会ホームページ、町観光協会主催イベントにおいて無償で使用できるものとし、新聞・雑誌・テレビ等で広報活動を目的とした活用を行うものとする。
問合せ
一般社団法人 南風原町観光協会
沖縄県島尻郡南風原町字本部158番地
電話:098-851-7273 FAX:098-851-7109
メール:chiiki-machidukuri@haebaru-kanko
![はえばる新発見フォトコンテスト [募集期間2014年9月30日(月)まで]](https://www.haebaru-kankou.jp/wordpress/wp-content/uploads/2014/07/contest0101_n.jpg)
目的
南風原町は琉球かすりやかぼちゃ、綱引きなど注目を浴びているものの他にも、町内にはまだまだ知られざる身近な観光スポットが多くあります。南風原町観光提案フォトコンテストは、カメラはもちろん携帯・スマホなど気軽に撮った作品で、誰でも気軽に参加できるコンテストとし、写真による南風原町の新たな魅力・観光スポットの発掘提案を狙いとしています。そして応募作品を南風原町観光協会ホームページにて公開・イベント会場での展示を行うことにより、多くの方に南風原町の魅力を伝えることを目的としています。
また、町内外を問わず広く応募することにより、町内・外2つの視点を取り入れ、今までにない新しい目線での観光スポットの発見につなげていきたいと考えています。
主催
一般社団法人 南風原町観光協会
部門
男女問わず、中学生以下を対象とする。 |
男女問わず、高校生以上を対象とする。 |
各賞

応募資格
規定を遵守できる方なら、どなたでも応募出来ます。
規定事項
募集期間
平成26年7月17日~平成26年10月10日
撮影期間
平成26年1月1日以降に撮影されたものに限る。
必要事項
・ 氏名(ふりがな)
・ ニックネーム(任意)
・ 住所
・ 電話番号
・ 撮影場所
・ 撮影日
・ 作品番号(複数の場合)
※複数同時応募の場合は、どの作品のものかわかるよう、ファイル名を入力し、該当するファイル名をご記入ください。
※必要事項は自作の形式で作成、メール本文に入力、または南風原町観光協会ホームページより形式をダウンロードしたものにご記入ください。
審査方法
表彰
受賞作品の表彰は第18回南風原ふるさと博覧会にて行います。
帰属
応募作品の著作権は応募者本人に帰属し、使用権は主催者に帰属するものとする。
その他
応募作品はパンフレット、ポスター、町観光協会ホームページ、町観光協会主催イベントにおいて無償で使用できるものとし、新聞・雑誌・テレビ等で広報活動を目的とした活用を行うものとする。
問合せ
一般社団法人 南風原町観光協会
沖縄県島尻郡南風原町字本部158番地
電話:098-851-7273 FAX:098-851-7109
メール:chiiki-machidukuri@haebaru-kanko


南星中学校吹奏楽部による特別コンサートが南風原町本部の「謝名門中」で開催されます。
日頃の感謝の気持ちをメロディーにのせ、みなさんにお届けします!
吹奏楽部による「かぎやで風」や「えんどうの花」の演奏のほかに、地域の人々による「舞方棒」や「安波節」なども行われます。
ご観覧はどなたでもOK、お気軽にお越しください。

南風原町で脈々と受け継がれてきた伝統の行事に、綱曳きがあります。
同じ町内にありながら、字(あざ)によって綱を寄せる時間や用いられる装飾品、綱を引くスタイルもバラバラ。
今回はその中のひとつである『兼城(かねぐすく)』の綱曳きを紹介します。


今回の開催で10回目を迎える「沖縄インドネシア大交流会」。例年、多くの方に参加していただき、盛り上がりを見せています。
合唱団によるインドネシア国家斉唱や、インドネシア伝統料理を食せたりと、異文化と触れる絶好の機会となっています。

南風原町で脈々と受け継がれてきた伝統の行事に、綱曳きがあります。
同じ町内にありながら、字(あざ)によって綱を寄せる時間や用いられる装飾品、綱を引くスタイルもバラバラ。
青年会の若い力で20年ぶりに復活を果たした『照屋』、字独特の伝統を引き継ぎ龍蛇(じゃー)が清めの火を噴く『兼城(かねぐすく)』など、どの字(あざ)にも他にはない魅力ばかり。